自宅で映画館を作る人。

 

「映画館を作ろう。」

深夜の1時に衝撃の一言で始まった。

 

僕の頭の中は真っ白になった。

え?なんかビジネスアイディアが浮かんだのかなぁと思いつつスルーしていた。

 

そして音楽を聴きながらmacをいじっていると、カッターっぽい音が。

僕「え?何してるんですか?」

映画館を作る人「映画館を作ってるよ!」

 

頭がフリーズしたので、適当に返答してmacをいじってました。

そして音がしなくなったので、ふと映画館を作る人の方を見てみると。

 

 

 

え、、

え、

やばいやばいwwwww

動画の撮影は禁止とか言って踊り出しそうw

 

映画館を作る人は寒いから毛布をかけて欲しいらしいです。

 

かくれんぼかよw

どこに消えたw

 

寒さ対策も万全!

完璧かと思われましたが、実はこの映画館画面が近すぎるのです。

(僕も入場して観たので間違いないです。)

 

 

そこでスクリーンとの距離を取るために人をダメにするクッションを下に引きます。

光が漏れるので、タオルで顔をガードします。

 

これで完璧かとその場にいた誰もが思いましたが、

ダンボールの中は喉が乾くらしいです。

しかもこれではポップコーンが食べられません。

 

 

ここで、今日の映画館づくりは終了みたいです。

映画館を作る人は「ホリエモンの動画を見ている」という捨て台詞を吐き、二度と喋ることはなかったのです。。

多分寝落ちしました。。。

 

 

自宅で映画館を作りたい人向けに今回使ったものを簡単に説明すると、

①ダンボール。

 

②映像を見るためのもの

(今回はiPhone。)

 

③マジックペン

名前を書くのに使う。

(今回はハヤシアター。)

 

④毛布

冬は寒いね。

(存在感が消えるから注意。)

 

⑤クッション。

高さが足りなかったです。

 

⑥タオル

光を防ぐのに使います。

 

 

まあ、ダンボールとiPhoneがあれば作れます。

高さ調節さえできれば問題ないです。

喉が乾くことと、ポップコーンが食べれないことが難点なので、その辺はまた考えないと行けないかもですね。

 

 

昨日はこの映画館を作る人からTipnemとブロックチェーンについてわかりやすく教えてもらいました。

本当に同じ人とは思えないです。

僕はなんだか怖いです。

夢かもしれないので一旦寝ます。

おやすみなさい。

 

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