『アイドルオタク』という職業。

 

演者とファンで線を引くのはもったいない。

運営なんかよりもアイドルオタクの方が詳しくそのアイドルについて知っているものだ。

だったらサラリーマンはやめてもらい、アイドルオタクという職業についてもらおうじゃないか。

もうこれからの時代に安定なんてよくわからないじゃないか。

会社勤めが絶対安定なんてなんでわかるの?って感じだし。

好きなことを仕事にするって言うならアイドルオタクは立派な職業だ。

定期的なやつじゃなくても「MAD大会」っていう賞金的な何かが出るイベントも考えてます!!

本業が無理なら副業でもいいじゃないか

それもまた別の機会に!

 

 

最近はそんなことをニートしながらゴロゴロと考えています。

運営がいらないかと言われたらもちろん必要だし、問題が起きた時に責任をとる人間は必要だ。

でも広告を全部運営がやるのはコスパが悪い。

だって愛がないと思うから。

そりゃ好きだとは思うけど、オタクには勝てない絶対。

それなのにオタクに与える側だけの今のシステムはもったいない。

卒業のタイミング、CD出したりするタイミングとかは運営で決めたらいいだろうけど、

発信においては運営は絶対下手くそ。

というか限界があると思う。

クラウドファンディングが共犯作りのツールと言われてるのと一緒。

発信は運営が抱え込んでやるようなものじゃない。

 

だからそこを新しい職業としての『アイドルオタク』がやる。

「雇用を生み出すことは最強の社会貢献だ」と言われたことがある。

 

オタクは仕事になる。

趣味を趣味で終わらせるのはもったいない。

もちろん絵を好きな人がイラストレーターになったら絵を嫌いになったという話を聞いたことがあるので、そうなる可能性もある。

でもそれだって選択肢だ。

仕事としてのアイドルオタクをやってみて合わないと思えば、

趣味としてのアイドルオタクをやればいいだけ。

試しにファンを囲い込む。

 

アイドル業界の発展のために新しい提案をしまくるよ。

失敗したら修正すればいい。まだ具体案は思いつかない。

でもアイドルオタクをどうにか職業に変えて

少しずつやりたいことを仕事にを実現させる。

 

日本の常識を変えるよ。

新しい職業を生み出すよ。

好きなことは仕事になるというのを全力発信したい。

オタクを援護する仕組みを作るよ〜!!!

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